麦茶を沸かして冷めてきた頃に、冷蔵用のガラスビンにジョボジョボジョボっと勢いよく移し変えると泡が立ちました。
意外と綺麗だなっと見ていると泡が一つ、また一つと壊れて消えていきます。
毎日作っている麦茶だけども、今日の麦茶は一味違うかな?(^_^;)
気まぐれな日記の最近のブログ記事
TAMRON 28-75mm F2.8レンズを購入した当初から、AFで開放値撮影した時のボケ味やAF合焦時の動作に疑問を持って使っていましたが、このたびメーカーへピント調整依頼に出すことにしました。
他のタムロンユーザーのブログでもピント調整に出して、すこぶる調子よくなって戻ってきたという報告が幾つか見られ、定規を斜めから撮影して確かめてみたら後ピン傾向がありました。
メーカーの夏休みに入る前に調整してもらおうと、東京営業所へ持ち込んだのですが10日ほどかかるようです。
シグマのズームレンズをまだ下取りに出さなくてよかった~ 丁度、花火やお祭りの時期だもんね(^_^;)
とても気に入っているレンズなのでピシッとして帰って来るんだぞー(^^)
小高い紫陽花の丘で練習するママさん楽団のホルン奏者を見つけました。
近くを通りがかった幼稚園児の一団に「あー、××くんのお母さんだーっ!カッコイイー!」と声を掛けられていました。
確かに、女性の管楽器奏者ってあまり見ないのでカッコ良かったです(^。^)
高幡不動尊へは何度か足を運び紫陽花の写真をたくさん撮ったのでスライドショーにしまいた。
「'08 紫陽花 in 高幡不動尊」のスライドショーはこちら
紫陽花に合うBGMは何にしようかと考えていると、どうしても寂しい曲ばかりが頭に浮かんできます。
でも、まー、喜怒哀楽、いろいろあったほうが生きてるーって感じでいいかな?
ということでベートーベンの「悲愴」にしました(^_^;)
上はTAMRON 90mmMACROを使いF値2.8で背景をぼかして撮ったショウブの花です。
望遠レンズなので背景に写っている景色の範囲は狭く、ぼかしが強いため花だけがくっきりと見え、背景は何だか分からないくらいぼけています。
下はズームレンズの24mmあたりを使いF値8.0にして背景も見えるように撮っています。 ショウブの花が同じ大きさに収まるように花まで20cmのところまで近寄りました。広角レンズなので背景に広がりがあり空まで写っています。
上の写真は花の美しさは表現できますが、周りの環境が分からないので風景写真ではないですね。
これに対して下の写真は、メインの花の大きさや位置は同じでも、幅広い範囲が背景として映し出されて、「こんなに広いショウブ園なんだ~」とか「背後の木陰は涼しそうだな」とか見ている人の想像力が広がるような要素が盛り込まれています。
どちらの写真が好きかは、人それぞれ感じ方が違うと思いますが、メインの花と周りの雰囲気を一つの画面で表現するのも面白いんじゃないかな?と思うこの頃です。
お酒の勢いで書き込んでしまいましたが、要するに単焦点24mmレンズが欲しーい!という独り言でした m(__)m
野生のスイカズラは白かクリーム色ですが、以前に京王フローラルガーデン アンジェで見かけたスイカズラはトロピカルカラーで夏に似合いそうな素晴らしい色合いでした。
それ以来しばらく忘れていたのですが、日曜日にある園芸店を見ていたら同じ品種で20cmくらいの苗を発見しました。
品種名の脇に「開花期6~10月 つるの長さ10m」と書いてあります。
んーっ、うちのベランダでは収拾が付かなくなりそう・・・と思いつつも衝動買いしてしまったことは言うまでもありません (^_^;)
夏の盛りにはジャングルのようなベランダの写真をupすることになりそうです。
デジタル一眼レフで写真を撮り始めてから、普段、見過ごしてしまいそうな何気ない光景に目がいくようになったなぁ
レンガの隙間から顔を出した小さな花に木漏れ日があたっているところが泣けるねぇ~







最近のコメント
こんにちは! ここですね、教えていた
└ 返信:返信、遅くなってすみません。
スライドショー拝見しました♪ 蓮のア
└ 返信:大賀蓮のいろいろな表情を堪能し
見事ですね^^ あまり知られていない
└ 返信:あまり知られていないと思いきや